こんな【体型】のお悩み、ありませんか?
体重はそんなに多いわけじゃないけど『部分的に痩せたい』って思ってる方も多いですよね。
- 服を着てれば痩せて見えるけど実はお腹周りの脂肪がたるんたるん
- 痩せても下腹ポッコリが無くならない
- 体重はそんなでもないのに太ももの内側や二の腕がタプタプたるんでいる
これらの悩みは、筋肉量が少なく脂肪が多いタイプの方に多く
ダイエットカウンセリングサポートでは、いわゆる『隠れ肥満』に悩む方のご相談もよくお受けします。
肥満かどうかは体重だけじゃわからない
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人間の体重は主に【骨】【内臓】【筋肉】【水分】【脂肪】で構成されています。
よく聞くBMI(身長に対するからだの重さを示す体格指数)は体重と身長を使って計算するので中身の構成の配分は解りません。
凄ーく筋肉質でバッキバキな70kgの人も、ぽっちゃり脂肪の多い70kgの人も、身長が同じであればBMIは同じです。
だから、いくら体重が標準だったり標準以下だとしても、必ずしも『脂肪が少ない』という訳ではなく、『筋肉量が少ない』という可能性もあります。
自分の体の構成はどうなのか?を知るには【体脂肪率】を知ることも重要です。
今の体重計は体脂肪率も量れるものも多く、大体の数値や日々の変動を確認できるので、しまい込んでいる人はまた今日から乗ってみましょう( ̄▽ ̄)
隠れ肥満になるしくみと対処法

絶対こう‼という訳ではありませんが、私がダイエットサポートしている中で多いケースが
- カロリー制限をしてダイエット↔リバウンドを繰り返している人
- 食事をしっかり摂っていない人、食べなければ痩せる!を繰り返してきた人
が、いわゆる【隠れ肥満】になってしまいやすいタイプ。
上のパターンに、運動不足が加わるとさらに深刻です。
食事をむやみに減らして痩せるって、一時は体重が減るかもしれないけど、筋肉も減らして代謝を落としているから痩せたとしてもどんどん『太りやすい体』そして『痩せにくい体』に変わっていってるんです。
で、体を支える筋力も弱いから姿勢も悪くなって
- お腹や二の腕、太ももの内側に脂肪がつきやすいし取れにくい。
- そんなに太っていないのに、体型を隠す服しか選べない。
- 冷えやむくみに悩まされる。
- 日々疲れが残っている
…という状態になります(´・ω・`)
そして何より、この状態が続けば将来たくさんの疾患の発症や重症化リスクが高まり、沢山の薬のお世話になり、病気のせいでやりたいことも思うようにできなくなってしまうかもしれません(TT)
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これを防いで【痩せているけど太っている】を解決するには、【ダイエット=食べない】という考えを変えていく必要があります。
【必要な量をきちんと食べて、必要な栄養を摂って、適切な筋トレを行う】
当たり前のことですが、お腹のポッコリやたるみをどうにかするには食事と運動で今の体の構成を変えていくしかないのです。
実際、お客様の中にも見た目は細身だけど体のたるみやお腹周りを気にされていた方がいらっしゃいました。
かなり食事を制限されていたのですが全く体重が減らなくなったため3ヶ月コースを受けることに。
現在食事量は以前の2倍くらいになりましたが、お腹周りがスッキリして体重も少し減り始めてきました。
運動の方はスクワットを1日10回~15回、やり方をご説明してそれを続けて下さっています。
体の冷えも改善されお通じも絶好調♪(^^)
きちんと食べて必要な栄養を摂り、筋肉を育てていけば体の中の構成は何歳からでも変わります。(そりゃ早いに越したことはありませんがw)
私は食事も運動もサポートできるのでその辺は安心して任せて下さい(^ω^)
ずっと食事制限でダイエットしてきた人が【食べる】ってちょっと怖いと思うけど、無理やり食べさせたりしないし、常にあなたの気持ちファーストで進めていくからもし今日の記事にピンときたら気軽に相談してね。
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました(´▽`)



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