鏡を見るたび、つい手が伸びてしまう『あのお肉』。
『これさえ無くなればいいのに…』
『この辺がもっとスッキリしたら、あの服が着られるのに』
そう思いながら、鏡の前でため息をつく日はありませんか?
こんにちは(´▽`)
4月14日に還暦を迎えるダイエットパーソナルトレーナーのTOMOです。
40年にわたり、数えきれないほどの女性の体を見守ってきて、たどり着いた一つの答えがあります。
それは、『無くしたい』と願っているうちは、なかなか脂肪は消えてくれないということです。
脂肪を『無くしたい』と願うより『使う』と考える
『スッキリした』『無くなった』というのは、すべて結果です。
でも、結果というものは、魔法のように勝手に起きるものではありません。
何か具体的な【行動】を起こした先にしか待っていないのです。
『こうなればいいのに…』と思っているだけでは、体は理想通りに変わってはくれません。
だから、まずは言葉の魔法を書き換えてみませんか?
『この脂肪を無くしたい』ではなく、『この脂肪を、エネルギーとして使おう!』と。
この時『無くそう』や『無くさなきゃ』と思うと苦しい我慢に聞こえますが
『使おう』と思うと、体の中の余分なエネルギーを燃焼させるポジティブな活動に変わります。
それに『この脂肪を使う』の方が、ずっとリアリティがありますよね。
50代は『しっかり食べて』脂肪を使う

若い頃なら、少し食事を抜けば結果が出たかもしれません。
でも、50代の体には【脂肪を燃やすための燃料】が不可欠です。栄養不足の体は、かえって脂肪を溜め込もうとしてしまいます。
脂肪を効率よく『使う』ために大切なのは、たった2つのルートです。
- バランスの良い食事で、代謝の火を絶やさないこと。
- 今の自分に合った方法で、溜まったエネルギーを循環させること。
仕事、家事、更年期による体調の変化……。50代女性の生活環境は一人ひとり違います。
テレビやネットで見た流行のダイエットにあなたを合わせるのではなく
『今のあなたの暮らしに、どう食事と運動をフィットさせるか』。が大切です。
そこを整えるだけで、体は驚くほど素直に変わり始めます。
満身創痍だった私が『使う』を選んだ理由

私自身、50代で人工股関節の手術や脂肪肉腫を経験し、一時は自分の体が『重荷』のように感じた時期がありました。
でも、『この不自由な体をどうにかしたい』と嘆くのをやめて、
『今あるこの機能をどう使うか?』
に意識を向けた瞬間、体は再びエネルギーに満ちあふれ始めました。
これと同じように『脂肪を使うぞ!』と思うことは、大げさに聞こえるかもしれませんが、自分を大切に扱い、今の命を輝かせる前向きな生き方そのものだと思うのです。
1年後のあなたが、鏡の前で『あの時、始めてよかった!』と笑っている。そんな未来の自分に、会いに行きませんか?

『どうせ無理』とあきらめる前に、あなたの中に眠っているエネルギー(脂肪)を、理想の未来へ進むための『燃料』に変えてみましょう!
ぜひ、あなた自身で『体の中に眠っていた力』がしなやかに動き出す心地よさを感じて下さい。
還暦を迎えた私と一緒に、今のあなたに最適な一歩を踏み出してみませんか?
40年の経験を詰め込んだ『還暦記念の2大特典』をご用意して、あなたをお待ちしています。
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これまでの感謝を形にした私からあなたへの【お誕生日プレゼント】です。
受け取って頂けたら嬉しいです(´▽`)

